かんたんリンクが『リンク』としか表示されない|ニトリ商品のアフィリリンク1本に3日かかった話

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※本記事には広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。

「リンク」

もしもアフィリエイトのかんたんリンクを貼ったら、商品カードの代わりにこの3文字だけが表示されました。

画像も、商品名も、ボタンもありません。ただの「リンク」です。

この記事は、ニトリの防水シーツのアフィリエイトリンクを1本貼るのに、3日間・約4時間かかった話です。

つまずいたポイントは4つありました。

そして正直に書くと、その4時間で発生した成果は0件、クリックも0回です。

先に答えを書いておきます。

私の場合、「リンク」の3文字の原因はWordPressのエディタ画面で見ていただけでした。プレビューを開いたら、商品カードは普通に表示されていました。

検索上位の記事を見ると、原因として「JSの圧縮・結合」「AMP」「scriptタグの削除」が挙げられています。どれも起こりうる原因ですが、私のケースはそのどれでもありませんでした。

そしてもうひとつ正直に書くと、私はこの3日間、ネットで1回も検索していません。全部AI(Claude Code)に聞いて解決しました。

途中でAIが1回、判断を間違えたことも含めて書きます。

月22ドルを払っているAIを、実際にどう使っているかはClaude有料プランは高い?収益ゼロの副業に月22ドルを払い続けている理由にも書いています。今回はその具体例です。

こんな人に読んでほしい

  • かんたんリンクを貼ったのに「リンク」の3文字しか表示されず、困っている方
  • ニトリのように、ASPに案件が無い会社の商品を紹介したい方
  • バリューコマースのLinkSwitchを入れたのに、リンクが変換されない方
  • ブログの作業にAIを使うか迷っている方

この記事でわかること

  • かんたんリンクが「リンク」になるとき、最初に確認すべきこと
  • ニトリの商品を紹介しようとして踏みかけた「似た名前の別商品」の罠
  • 自社アフィリエイトが無いニトリの商品を、報酬が発生する形で紹介した方法
  • LinkSwitchを入れても変換されなかった本当の理由
  • AIに調べ物を任せて分かった、便利さと危うさ

    1. こんな人に読んでほしい
    2. この記事でわかること
  1. 先に結論:「リンク」の3文字は、エディタで見ているだけかもしれない
    1. まずプレビューで確認する
    2. プレビューでも「リンク」のままなら
  2. 3日間・約4時間で、つまずいたのは4ヶ所
  3. 貼りたい商品が出てこない——一番残念だったのはここ
    1. 出てきたのは「名前が似ている別の商品」
    2. 「別の商品を紹介すればいい」とは思えなかった
  4. ニトリには、自社のアフィリエイトプログラムが無い
    1. 解決:ニトリの「Yahoo!ショッピング店」を経由する
  5. LinkSwitchを入れたのに変換されない——足りなかったのは時間だけ
    1. Cocoonには専用の設定欄がある
    2. 設定したのに、変換されない
  6. 私は3日間、ネットで1回も検索していない
    1. AIがやってくれたこと
    2. ただし、AIは1回間違えた
    3. 自分の頭で考えないことへの、少しの不安
  7. よくある質問
    1. Q. プレビューで見ても「リンク」のままです
    2. Q. ニトリ以外の、ASPに案件が無い会社の商品はどうすればいいですか?
    3. Q. AIの言うことは、本当に正しいのですか?
    4. Q. AIが正しいか確認する手間が、かえって増えませんか?
    5. Q. 無料版のAIでも同じことができますか?
    6. Q. 4時間かけて成果0件なら、意味がなかったのでは?
  8. まとめ:「リンク」の3文字の正体は、見る場所の問題だった
    1. この記事のチェックリスト
    2. あわせて読みたい

先に結論:「リンク」の3文字は、エディタで見ているだけかもしれない

検索でこの記事に来た方のために、最初に答えを書きます。

まずプレビューで確認する

かんたんリンクのHTMLは、中身がこういう構造になっています。

<script type="text/javascript">…(読み込み処理)…</script>
<div id="msmaflink-xxxxx">リンク</div>

あの「リンク」という文字は、商品カードに置き換わる前の「仮の文字」です。

ページを開いたときに外部のプログラムが読み込まれて、この <div> の中身が商品カードに差し替わります。つまり「リンク」のままということは、そのプログラムがまだ動いていないという意味です。

そして、WordPressのブロックエディタの画面では、このプログラムは動きません。エディタで「リンク」と表示されるのは、むしろ正常です。

私はこれを知らずに、「貼り方を間違えた」と思い込んでいました。プレビューを開いたら、こうなっていました。

何も直していません。見る場所を変えただけです。

プレビューでも「リンク」のままなら

ここから先は、私が実際には試していない内容です。検索上位の記事でよく挙げられている原因として紹介します。

よく挙げられる原因確認する場所
JSの圧縮・結合でプログラムが壊れるテーマや高速化プラグインの設定
AMPページで見ているAMP機能の設定
scriptタグが削除されている貼り付けたブロックの種類(カスタムHTMLブロックか)
ブラウザの広告ブロッカーシークレットウィンドウや拡張機能オフで確認

ちなみに私のブログ(WordPress+Cocoon)では、既に公開している別の記事で、かんたんリンクのプログラムが正常に配信されていることを確認しています。同じサイトの他の記事で動いているなら、サイト全体の設定の問題ではない可能性が高いです。


3日間・約4時間で、つまずいたのは4ヶ所

ここからは、なぜリンク1本に3日もかかったのかを書きます。

きっかけは、前回書いた防水シーツの記事でした。私が1年使っているニトリの「マルチすっぽり防水シーツ シングル(M2404 S)」を紹介したかったんです。

9月5日に始めて、作業が終わったのが9月7日の朝です。合計でだいたい4時間でした。

#起きたこと本当の原因
①かんたんリンクが「リンク」の3文字になるエディタで見ていただけ
②貼りたい商品がかんたんリンクに出てこない商品名の表記違い/出てきたのは防水機能のない別商品
③ニトリのURLを貼っても報酬にならないニトリには自社のアフィリエイトプログラムが無い
④LinkSwitchを入れたのに変換されない設定直後で反映待ちだっただけ

こうして並べると分かりますが、4つのうち2つは、そもそも問題ではありませんでした。①は見る場所の問題、④は時間の問題です。

私が本当に解決しなければいけなかったのは、②と③の2つだけでした。


貼りたい商品が出てこない——一番残念だったのはここ

4つの中で、正直一番こたえたのはここです。

かんたんリンクで商品を検索したら、私が使っている防水シーツが出てきませんでした。

出てきたのは「名前が似ている別の商品」

最初、私は商品名を「マルチスッポリ防水シーツ」とカタカナで覚えていました。正式な名前はひらがなの「マルチすっぽり防水シーツ」です。

表記を直して検索し直しても、出てきたのは「マルチすっぽりシーツ(コットンウォッシュ)」という商品だけでした。(ニトリ製品ではない防水シーツは検索に引っかかりましたが。)

名前はほぼ同じです。私は一瞬、これを貼ろうとしました。

ところがニトリの公式ページで確認すると、こうなっていました。

マルチすっぽりシーツ(コットンウォッシュ)マルチすっぽり防水シーツ(M2404 S)
素材綿100%表面パイル+裏面ポリウレタンコーティング
防水記載なし(普通のシーツ)あり
販売状況販売終了販売中(1,990円)

防水機能のない、しかも販売終了の商品でした。

これを「おねしょ対策の防水シーツ」として貼っていたら、読者は防水しないシーツを買うことになります。記事の中身と、リンク先の商品がまったく噛み合わない。

危なかったです。

「別の商品を紹介すればいい」とは思えなかった

このとき頭をよぎったのは、「他に紹介する方法ないかな」ということでした。

かんたんリンクで出てくる、Amazonや楽天の似たような防水シーツを紹介するほうが、正直ずっと楽です。リンクは3分で貼れます。

でも、それはやりたくありませんでした。

使ったことのない商品を紹介しても、説得力がないからです。

前回の記事は、私がこの防水シーツを1年使って、10回洗って、夏は暑くてガサガサうるさくて、しかも洗い方まで間違えていた——という話です。そこで急に「使ったことはないけど、こっちもおすすめです」と書いたら、記事全部が嘘っぽくなります。

だから、この商品で報酬が発生する方法を探すことにしました。


ニトリには、自社のアフィリエイトプログラムが無い

ここで分かったのが、根本的な問題です。

ニトリは、自社でアフィリエイトプログラムを持っていません。

私は最初、ニトリ公式通販(ニトリネット)の商品ページのURLを、そのまま記事に貼っていました。しかもGoogle検索の結果からコピーしたので、URLの末尾に ?srsltid=… という検索由来の余計な文字列まで付いていました。

これはただのリンクです。読者がクリックして買っても、私には1円も入りません。

主役の商品だけ、収益化されていない状態でした。

解決:ニトリの「Yahoo!ショッピング店」を経由する

ここで見つかったのが、ニトリがYahoo!ショッピングに公式出店しているという事実です。

「ニトリ Yahoo!店」の中に、私の防水シーツ(M2404 S)もちゃんとありました。

https://store.shopping.yahoo.co.jp/nitori-net/2115100031262.html

Yahoo!ショッピングは、バリューコマースで提携できます。私は既に「ヤフーショッピング 自動提携機能用プロモーション」と提携済みでした。

つまり、ニトリネットではなくニトリ Yahoo!店の商品ページを経由すれば、バリューコマースの報酬対象になるわけです。

ASPに案件が無い会社でも、その会社がYahoo!ショッピングなどのモールに出店していれば、紹介できる道が残っています。ここは、同じように困っている方に一番伝えたいところです。


LinkSwitchを入れたのに変換されない——足りなかったのは時間だけ

リンク先をニトリ Yahoo!店に変えただけでは、まだ報酬は発生しません。バリューコマース経由だと分かる形のリンクにする必要があります。

方法は2つありました。

  • MyLink … 商品ページのURLから、アフィリエイトリンクを1本ずつ作る
  • LinkSwitch … サイトにタグを1つ入れておくと、提携済みの広告主への普通のリンクを自動でアフィリエイトリンクに変換してくれる

私はLinkSwitchを選びました。今後の記事でも使えるからです。

Cocoonには専用の設定欄がある

Cocoonを使っている場合、タグをヘッダーに手で貼る必要はありません。

  1. バリューコマースの管理画面で「LinkSwitch設定」を開く
  2. 表示されたタグの中の vc_pid の数字だけをコピーする
  3. Cocoon設定 → 「広告」タブ → バリューコマースの「LinkSwitch」欄に数字を入れて保存

入れるのはタグ全体ではなく、数字だけです。ここは間違えやすいと思います。

設定したのに、変換されない

設定して、記事を開いて、リンクを確認しました。変換されていませんでした。

タグの数字は一致している。サイトにも読み込まれている。

それなのに、リンクは普通のYahoo!ショッピングのURLのままです。

これが4つの中で2番目にこたえました。やることは全部やったはずなのに、結果が出ない。

原因は、LinkSwitch用の広告スペースを作った直後だったことでした。バリューコマースの画面に「LinkSwitch用広告スペースが作成されました」と出ていたのは、まさにそのときです。

設定は最初から合っていて、足りなかったのは時間だけでした。作業自体は9月7日の朝に終わっていて、数日後に確認したら、リンクはこう変わっていました。

変換前:https://store.shopping.yahoo.co.jp/nitori-net/2115100031262.html
変換後:https://dalr.valuecommerce.com/dck/…?pid=xxxxxxxxx&…&mid=2201292&…

mid=2201292 は、バリューコマースで提携しているYahoo!ショッピングの広告主IDと一致します。ちゃんと紐付いています。

確認方法は、公開ページでリンクを右クリックして「リンクをコピー」し、valuecommerce.com を含むURLに変わっているかを見ることです。元のURLのままなら、まだ変換されていません。


私は3日間、ネットで1回も検索していない

ここまでの解決は、全部AI(Claude Code)とのやりとりで進めました。自分でネット検索は1回もしていません。

AIがやってくれたこと

私がやったのは、「かんたんリンクがリンクとしか表示されない」「かんたんリンクで商品が出てこない」と伝えることだけでした。

そこからAIが実際にやったことを並べると、こうなります。

AIがやったこと分かったこと
私が貼った下書きの本文を読み取るかんたんリンクはカスタムHTMLブロックに正しく貼れていた
公開済みの別の記事のHTMLを取得するかんたんリンクのプログラムはサイト上で正常に配信されていた
ニトリの公式ページを実際に開くコットンウォッシュは綿100%で防水の記載なし・販売終了
ニトリ Yahoo!店に同じ商品があるか確認するM2404 S が同じ商品コードで出店されていた
公開ページでリンクがどう変わったか確認するmid=2201292 で変換されていた

「リンク」の3文字の件も、AIの結論は「貼り方は合っている。プレビューで見て問題ないなら、自分でも確認してみて」でした。

言われた通りに見たら、本当に問題ありませんでした。

ネットで調べていたら、たぶん私は「JSの圧縮」や「AMP」の設定をいじっていたと思います。検索上位にそう書いてあるからです。

でも私のケースでは、それは全部関係ありませんでした。

ただし、AIは1回間違えた

ここは書いておかないといけません。

LinkSwitchの設定をする前、AIは私のブログを調べて「LinkSwitchは既に導入されています」と判断しました。

間違いでした。

AIが見ていたのは、Cocoonがページに出力している「DNSプリフェッチ」という記述でした。

よく使われる広告の配信元に、あらかじめ接続の準備をしておくためのものです。

そこにバリューコマースのアドレスが含まれていたのを、AIは「LinkSwitchのタグが入っている」と読み違えていました。

私が「ちゃんとアフィリ報酬になる?」と聞いたところで、AIがページに読み込まれているプログラムを全部並べ直して、LinkSwitchのタグは1本も入っていないことが分かりました。

もし私が最初の判断を信じていたら、報酬の発生しないリンクを「設定済み」だと思い込んだまま、放置していたことになります。

AIはまだ完璧ではありません。「本当に?」と聞き返すこと、最後は自分の目で結果を確認することは、使う側の責任だと思っています。

自分の頭で考えないことへの、少しの不安

正直に書くと、調べ物に関してはAIが強すぎると感じました。

自分でネットを調べて、試して、失敗して、というやり方のほうが、スキルは身につくのかもしれません。今回、私はLinkSwitchの仕組みを自力で理解したわけではありません。

一方で、AIを使うスキル、AIに慣れることも、今は必要だと思っています。

どちらか一方ではなく、バランスが大事なんだと思います。そのバランスがどこなのかは、まだ分かっていません。


よくある質問

Q. プレビューで見ても「リンク」のままです

A. その場合は、エディタの問題ではありません。検索上位の記事でよく挙げられているのは、JSの圧縮・結合、AMP、scriptタグの削除です。ブラウザの広告ブロッカーが原因のこともあるので、シークレットウィンドウでも確認してみてください。私のケースはこのどれでもなかったので、実際には試していません。

Q. ニトリ以外の、ASPに案件が無い会社の商品はどうすればいいですか?

A. その会社がYahoo!ショッピングなどのモールに公式出店していないかを探してみてください。私の場合はニトリ Yahoo!店に同じ商品が同じ商品コードであったので、そこを経由できました。ただし、名前が似ている別商品を掴まないよう、商品コードと仕様は公式ページで必ず照合してください。

Q. AIの言うことは、本当に正しいのですか?

A. 正しくないことがあります。今回もLinkSwitchの導入状況を1回読み違えました。私が気づけたのは、「本当に報酬になる?」と聞き返したからです。AIの結論は、最後に自分で結果を確認するまでは「仮説」だと思っておくのが安全だと感じています。

Q. AIが正しいか確認する手間が、かえって増えませんか?

A. 増えます。ただ私の場合、自分でネットを調べて、自分のケースに当てはまらない解決法を順番に試すよりは、短く済んだと感じています。今回の4時間の大半は、実はLinkSwitchの反映待ちと、リンク先を探す作業でした。

Q. 無料版のAIでも同じことができますか?

A. 分かりません。私が使ったのはClaude Code(有料プラン)で、無料版で同じことを試したことはないからです。今回AIにやってもらったのは、自分のブログのHTMLを取得する、WordPressの下書き本文を読む、ブラウザで実際にページを開いて確認する、といった作業でした。こうした作業ができる環境かどうかで、できることは大きく変わると思います。

Q. 4時間かけて成果0件なら、意味がなかったのでは?

A. 今のところ、そう言われても反論できません。成果は0件、クリックも0回です。そもそも、このブログはまだほとんど読まれていません。ただ、LinkSwitchを入れたことで、提携済みの広告主へのリンクは今後自動で変換されます。0件が1件になるかどうかは、これからの記事次第です。


まとめ:「リンク」の3文字の正体は、見る場所の問題だった

かんたんリンクを貼って、「リンク」の3文字が出てきたとき、私は貼り方を間違えたと思い込みました。

実際には、何も間違えていませんでした。エディタで見ていただけです。

分かったことを整理します。

  • かんたんリンクの「リンク」は仮の文字で、エディタ画面では商品カードに置き換わらない。まずプレビューで確認する
  • かんたんリンクで出てきた似た名前の商品は、防水機能のない販売終了品だった。商品コードと仕様は公式ページで照合する
  • ニトリには自社アフィリエイトが無い。ただしYahoo!ショッピングの公式店を経由すれば紹介できる
  • LinkSwitchは設定直後だと変換されない。私の場合、足りなかったのは時間だけだった
  • 4つのつまずきのうち、2つはそもそも問題ではなかった
  • AIは調べ物に強いが、1回は判断を間違えた。最後は自分の目で確認する

最後に、もうひとつ本音を書きます。

3日間・4時間かけて、リンク1本。その成果は、今のところ0件です。

使ったことのない商品を紹介すれば、この4時間は3分で済みました。それでも、自分が1年使った防水シーツを紹介できる形にしたかった。

その選択が正しかったかどうかは、0が1になったときに分かると思っています。

もし今、かんたんリンクが「リンク」の3文字しか表示されずに困っているなら、設定をいじる前に、まずプレビューを開いてみてください。私はそれだけで解決しました。

この記事のチェックリスト

  • □ かんたんリンクは「カスタムHTML」ブロックに貼った
  • □ 「リンク」の3文字が出たら、エディタではなくプレビューで確認した
  • □ プレビューでもダメなら、シークレットウィンドウ(広告ブロッカー無し)で確認した
  • □ 紹介したい商品の商品コードと仕様を、公式ページで照合した
  • □ ASPに案件が無い会社なら、Yahoo!ショッピングなどの公式出店を探した
  • □ LinkSwitchは、Cocoonの「広告」タブに数字(vc_pid)だけを入れた
  • □ 設定直後に変換されなくても、数日おいてから公開ページのリンク先URLを確認した

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※本記事は個人の経験に基づくものです。ASPの仕様やテーマの設定、AIの性能は変わることがあるため、最新の情報は各サービスの公式ページでご確認ください。

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